100%主導権を握れるトーク – ギブ&テイク

ギブ&テイクとは、必要以上に女の子にギブしないということです。
女の子に良いように利用されるような関係であれば、主導権は取れません。

金銭面に関しても、毎回全てのお金を出すようなスタイルだと女の子に下に見られてしまうことがあります。
お金に余裕があり、女の子に「男らしい」と思われて、プラスのイメージになるような場合だと良いですが、「お金を全部出してくれる便利な男」だと思われると、主導権を取れずセックスまで行ける可能性は低くなります。

また、お金を出そうとしない女の子は性格が悪いのか、こちらに全然食い付いていないのかのどちらかのケースという場合がほとんどなので、奢り前提のような女の子とは遊ばない、会計の時にお金を全く出そうとしない女の子は相手にしない、というように、セックスに繋がる率の低い女の子を切っていくことで、無駄な時間と費用を使わなくて済むことになり、セックスしていない段階で切ったとしても逆に効率の良いナンパ活動をすることが出来ます。

女の子と自分自身の経済的立場・余裕によっても変わってきますが、金銭・労力・その他様々な面で、女の子がこちらに惚れてもいないのに、必要以上に優しくする必要はありません。

強さ・余裕から女の子に優しくするという場合は構いませんが、
女の子に振り向いて欲しい・好意を抱いて欲しい・自身が無いという弱さから、女の子の機嫌を取るような形での優しさは、本当の「優しさ」ではなく「弱さ」です。

例1.何かを頼む

何かを頼んでしてもらうということで、女の子にも行為によって「ギブ」をしてもらいます。

こちらから頼まなくても女の子が進んで何かをしてくれるようなら、それはある程度こちらが主導権を取れているということになります。

カラオケに一緒に行った時、女の子の方がメニューに近かったら、メニューを取ってもらう。
女の子の方がマイクやデンモクに近い場合も、「ちょっと○○取ってくれない?」と頼んで取ってもらう。
女の子の方が受話器に近い場合は、女の子に注文してもらう。
この際、何かしてもらったらちゃんと「ありがとう」とお礼を言うのは当然です。

こういった感じで何でもこちらが女の子の為にするのではなく、お互いがお互いの為に何かをするような関係にしていきます。

例2.断る

女の子が「テイク」だけをしようと、女の子にとって自分だけ都合が良いような頼みごとをしてきた場合は、きっぱりと断らなければなりません。
ここでその頼みを聞いてしまうと、女の子にとって都合の良い男になってしまいます。
女の子は都合の良いだけの男とはセックスしようとはしません。

例えば
「○○を買って欲しい」
「○○を奢って欲しい」

アポの時に
「家の近くまで迎えに来て欲しい」
「○○の店に行きたい」

といった、こちらにはメリットの無いような頼み、こちらの負担の大きいような頼みを女の子がしてきた場合は、ちゃんと断らなければいけません。
断る時は、女の子の勝手な都合に合わせるようなことはしないということが、女の子にちゃんと伝わるように、きっぱりと断らなければなりません。

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2018年9月16日 100%主導権を握れるトーク – ギブ&テイク はコメントを受け付けていません。 中級レベル