連れ出しにおける最強トーク集【ラブホテル】

ラブホテルにいきなり連れ出せることはあまり無いので、どこか別の場所に連れ出したり、アポで最初にどこか別の場所に行ったりした後にラブホテルに誘うという流れがメインになります。

ラブホテルにいきなり連れ出すということには、時間の面でも費用の面でもそれほどメリットが無いにも関わらず、カラオケや漫画喫茶への連れ出しより格段とハードルが上がる為、まずはカラオケや漫画喫茶への連れ出しトークをする方が効率は良くなります。

いきなりラブホテルに連れ出せるような女の子は、カラオケや漫画喫茶になら簡単に付いてきて、セックスも簡単に出来る子がほとんどなので、カラオケや漫画喫茶でセックスする方が費用もかかりません。

カラオケや漫画喫茶でセックスするのが苦手な人でも、カラオケや漫画喫茶である程度のギラつきをして、そこからラブホテルへ移動するという流れの方が、スムーズにセックスまでいけます。

最初からラブホテルに誘ったりする時や、どこかでワンクッション置いた後にラブホテルに誘って女の子がラブホテルに行くのをグダりそうな時は、出来るだけ「セックス前提」という匂いを消してあげるようにします。

ラブホテルに行こうという誘いの言葉も、「ラブホテルに行こうよ」と言うと「セックスしようよ」と言われている印象を与える為、間接的な誘い文句で誘うようにした方が、スムーズに行くことが出来ます。

それまでに遊んでいた所がラブホテル街の近くなら、何も言わずに手を繋いでラブホテル街に歩いて行って、ラブホテルに入る直前で誘いの言葉を言う流れにしても良いでしょう。

また、ラブホテルに入る直前でさえも何も言わず、お互いの暗黙の合意の上でそのままラブホテルに入るという流れでもスムーズにラブホテルに入ることが出来ることがあります。

ただ、ラブホテルに誘う場合は、最低でも普通に手を繋いで、仲良く歩けるというぐらいまで進展していなければなりません。
その段階まで行けてないのに急にラブホテルに誘っても、女の子がOKする可能性はかなり低くなります。

例1.ワンクッション置いた後

ナンパ師
「次どこ行こっか?」
女の子
「どこでも良いよ」
ナンパ師
「じゃあ2人でゆっくりくつろげる所に行こうよ?」
女の子
「それってラブホ?」
ナンパ師
「そうだよ。 何も(セックス)しなくても、普通に遊んでるだけで楽しいし行こうよ」

例2.オールで遊んでる時や、終電を逃した女の子が相手の場合

ナンパ師
「終電も無いし、始発までラブホでも行ってのんびり過ごさない?」
女の子
「ラブホは無理!」
ナンパ師
「このまま始発まで時間潰すのもきついでしょ?
 ラブホに行っても○○ちゃんが何もしたくなければ何もしないし、
 カラオケしたり映画観たりして普通に楽しく過ごそうよ?
 眠たくなったら寝ても良いし、ちゃんとシャワー浴びたり出来るから、
 すっきりして寝ることも出来るし」

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