連れ出し先までの誘導時に手繋ぎをして反応を見よう!

連れ出しを決めるまでは女の子に決定権がある為、ある程度女の子が主導権を握っている状態と言えます。
しかし連れ出し先が決まった後は、こちらが主導権を取らなければなりません。
主導権を取る為には連れ出し先の場所の決定に関して、自分の意見をちゃんと盛り込むようにしましょう。

また、連れ出し先までは女の子をリードして引っ張っていくことで、こちらに主導権を引き寄せるようにしましょう。
連れ出している途中、女の子が連れ出し先の店までちゃんと付いてきてくれるのか心配になるかもしれません。
しかし、そういった不安は一切出さないようにして、「俺に付いてこい」ぐらいの気持ちでリードすべきです。
ただし、偉そうにするのではなく、頼りになるというイメージを女の子に与えるようにしなければなりません。

また、短時間で即りたいケースでは、連れ出し先への移動中に手を繋げるかどうか試すことで、即れるかどうかの見込みを判断出来ます。
連れ出し先への移動中に手も繋がせてくれない女の子が相手の場合は、1~2時間という短時間でセックスまで持っていくのは難しくなります。

ただ、人目を気にして手を繋ぐのを拒否するという女の子もいます。
街中で手を繋ぐという行為自体が恥ずかしいという女の子、街中で手を繋いで友達や彼氏に見られるとまずいから手を繋げない女の子などの場合は、個室で2人きりになると普通に手を繋げることもあるので、もし手繋ぎを拒否された場合でも、何故拒否されたのかを判断するようにしましょう。
そして、街中で手繋ぎを拒否されたとしても、店内等で手繋ぎのアプローチをしてみましょう。
ただ、街中で1度拒否られたケースでは、その後も手繋ぎに固執するとしつこい男・がっついてる男と思われてしまい、マイナスになることもあります。

その連れ出しの時に即まで行きたくて、次にその女の子にまた会いたいと思わないような場合は手繋ぎのアプローチを押すべきですが、大事に攻めたいような女の子で、その連れ出しでは良い印象を与えて次に繋げたい時などは、あまり手繋ぎに固執しなくても良いでしょう。

手を繋ぐきっかけとして、人ごみを歩いている時に女の子と距離が離れた時や、曲がり角を曲がる時や階段を下りたりする時などに、女の子の腕や手首を掴んで誘導し、その時の女の子の反応を見て、腕や手首を掴まれることに全く抵抗を見せないようであれば、そのまま手を繋ぐようにすれば自然な流れで手繋ぎに持って行くことが出来ます。

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