フット・イン・ザ・ドア・テクニックを駆使した最強の連れ出し交渉

フット・イン・ザ・ドア・テクニックとは、いきなり大きな要求をするケースより、最初に小さな要求をして、それを受け入れてもらった上で次のより大きな要求をした方が受け入れてもらいやすくなるという心理学を駆使したテクニックです。

例1

ナンパ師
「これから予定無いなら、ちょっとで良いから喋ろうよ?
 俺も丁度予定無くして暇してたし」
女の子
「いいよ~」
    :
(しばらく立ち止めトーク)
    :
ナンパ師
「せっかくこうして仲良くなれてきたんだし、立ち話だけじゃなくてこれから遊ぼうよ♪」

例2

ナンパ師
「凄いタイプで友達になりたいし、LINE教えてよ!」
女の子
「LINEくらいなら良いよ」
ナンパ師
「ありがとう!」
    :
(LINE交換後)
    :
ナンパ師
「せっかくメアドも交換して友達になれたんだから、もうちょっとお茶でもしながら喋らない?
 LINE交換したから、今度遊ぼうってLINEで誘うことになるけど、
 まだ俺のことほとんどわかってない段階で遊ぶの断られたりしたら悲しいし、
 もうちょっとだけでもちゃんと話をして、
 俺のことをもう少しわかった上で今度遊ぶかどうか判断して欲しいんだよね」

このトークでは「友達になった」という前提でトークを進めることで、女の子に「友達になった」という認識を刷り込み、友達になったから「遊ぶ」という、遊ぶという行動へ誘導しています。

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