費用対効果を考えて、カラオケで時間を上手く使う方法

カラオケ連れ出しでは1時間が1つの基準になります。
基本的には最初の30分で親密度を高め、次の30分でギラついて勝負するという流れになります。

相手の女の子によって30分でセックスまで行けることもありますが、カラオケには基本的に1時間での入店からという形になるので、1時間で入店し、1時間という時間の中でペース配分することになります。
この1時間でセックスする流れに持って行けない場合、その日にセックス出来る可能性はかなり低くなります。

セックス出来る女の子は1時間でセックス出来る流れを作ることが出来るパターンが多く、1時間経った時点でセックス出来るような流れを全く作れていない場合は、その日のセックスは諦めた方が良いでしょう。
その後に頑張って時間とお金をかけてセックス出来る可能性があるとしても、その後のセックス出来る確率の低さや、費やさなければならない時間とお金のことを考えると、効率が悪くなります。

その日にセックス出来るかどうかは最初の30分でも十分見極めることが出来ます。
最初の30分の和んでいく過程でのトークや、ソフトタッチやボディタッチに対する女の子の反応で、こちらに対する食い付きや貞操観念がどの程度なのかがわかります。

30分経った時点で、カラオケ1時間で解散するのか、カラオケの時間を2時間程度にして、しっかりと食い付かせてから次回に持ち越す流れにするのかの判断をしていきます。
カラオケを出て他の店に行くかどうかという選択ですが、カラオケはセックスまですることが出来る場所でもあるので、カラオケでセックスまで出来ないということは、他の場所に移動してもセックス出来る可能性はかなり低くなります。

カラオケのような人に見られる危険のある場所、シャワーやベッドなどのちゃんとしたセックスする為の設備が無い場所、といった場所の問題によって女の子がセックスすることをグダるというケースは、「じゃあ俺の家に行こう」「じゃあラブホテルに行こう」と言って、家やラブホテルに移動してセックスすることが出来ますが、そういった流れでの場所移動以外は、あまり効率が良いとは言えません。

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