費用対効果を考えて、居酒屋で時間を上手く使う方法

居酒屋等の飲食店は個室居酒屋を除いてセックスすることが出来ないので、その日にセックスまで持っていく場合はワンクッション置く場所ということになります。
その日にセックスまで持っていけない場合は居酒屋で終了でも良いでしょう。

居酒屋で終了して次のアポに繋げるという場合は1~2時間で十分です。
あまり長い時間ダラダラ過ごして中身の密度を下げてしまうと、次のアポに繋がりにくくなってしまいます。
楽しいという密度が濃い段階で切り上げるべきです。

ワンクッションと考えるなら1時間程度で十分です。
1時間で仲良くなって、次にカラオケや漫画喫茶やレンタルルームなどのギラつける場所い移動して勝負するべきです。

居酒屋などでテーブル席について向かい合った状態で過ごし、ソフトタッチや手つなぎをすることが出来ていなければ、この移動の時に手つなぎをします。
この時に手つなぎも出来ないような状況なら、その日にセックスするのは厳しいので、そこからは時間とお金を浪費しないような選択をしましょう。

カラオケ・漫画喫茶・レンタルルームに移動した場合は、1時間以内にセックスまで行けるか行けないかを判断します。
最初の30分でギラつきの流れを作り、残りの30分で勝負をかけるという時間配分です。

この1時間でセックスが確定しないようでしたら、それ以上時間をかけてもその日にセックスするのは難しくなりますので、1時間で店を出た後に解散して次に繋げる流れにします。
もし次に繋がらないようであったなら、その日にそれ以上頑張っていたとしてもセックスをすることは相当難しかったということなので、早く切り上げて、無駄な時間とお金を使わずに済んで良かったということになります。

居酒屋を出た後に直接ラブホテルに行くという流れにする為には、居酒屋でかなり親密度を上げていなければなりません。
ソフトタッチやボディタッチもある程度以上こなして、トークによってもセックスをするという流れを作り上げていなければ、そのままラブホテルに行くということにはなりません。

その為、そういった流れを作るにはそれだけ時間もかかります。
居酒屋を出て直接ラブホテルに行くようなケースでは、居酒屋で2時間ぐらい使っても良いでしょう。

居酒屋から直接ラブホテルに行くということは、費用(時間・お金)の面で効率が良いと感じるかもしれませんが、居酒屋だけで過ごして2時間のケースと、居酒屋で時間+カラオケor漫画喫茶で1時間の計2時間過ごしたケースでは、後者の方が出費の少ないケースが多くなります。

カラオケの場合安い店なら1時間1人800円。
漫画喫茶の場合1時間400円程度で過ごすことが出来るので、居酒屋で+1時間過ごすより安く抑えることが出来ます。

居酒屋で2時間使って、そのままラブホテルに行こうとして女の子に拒否された場合、拒否されたからといって解散してしまっては、女の子の印象も「ヤリ目的だったのか」と悪くなるでしょう。
そのような状況で居酒屋を出てラブホテル以外に行くと更に時間とお金がかかります。

居酒屋で時間を使い過ぎた場合、居酒屋を出た時に女の子にあまり時間が残っていないということも起こりえます。
このような点を考えても、居酒屋では1時間ぐらいにして、その後はギラつけるカラオケや漫画喫茶やレンタルルームなどに移動して、勝負をすることが効率を良くします。

居酒屋を出た時点でギラつける場所に行くことが出来なかったり、その日にセックスをすることが出来ないと判断したら、そのまま解散するか、喫茶店などに軽く行ってから解散して、次に繋げる流れにしましょう。

これまでは、街の中での選択だけの解説でしたが、居酒屋を出た後、車で移動したり電車や徒歩で自宅に女の子を持ち帰ることが出来るのなら、それがベストの流れとも言えます。
ただ、街で女の子とセックスしてその後もナンパしたいという場合は、自宅に持ち帰ってしまうとその後もナンパをするのが難しくなります。
自宅に持ち帰るとセックスの可能性はかなり高いので、この女の子で打ち止めにして良いと考えるか、更に新しいセックスを求めてナンパをしたいかによって、自宅に持ち帰るかどうかを選択しましょう。

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