女の子をいじることにより主導権を取る方法とは?

まず「女の子をいじる」とは、「女の子をいじめる」わけでもなく、「女の子を馬鹿にする」わけでもありません。

ただ多少は女の子を小バカに扱う意味も含んでくるので、相手の女の子の反応を見ながら、空気が悪くならないようにして、最も重要な点である「楽しい」という空気を作り、女の子を楽しませる効果も持たなくては意味の無い行為です。
相手の女の子を楽しませることが出来ず、逆に怒らせてしまったり不愉快な思いをさせないように注意して下さい。
例えばトークの中で

ナンパ師「彼氏はいる?」
女の子「いないよー」
ナンパ師「どれくらいいないの?」
女の子「もうすぐ一年かなぁ」
ナンパ師「あぁ、それは結構きてるね~ そろそろまずいんじゃないの?」
女の子「大分まずいよ~」
ナンパ師「てか男いないと無理だしな?(笑)」
女の子「友達に彼氏とか出来るとかなり寒いし」
ナンパ師「正直、三度の飯より男が好きなのは知ってるから。(笑)」
女の子「そこまでじゃないよ~(笑)」
ナンパ師「いや、そんな無理しないで良いよ。 さっきから男見る目が飢えてて怖いもん。(笑)」
女の子「だからそこまでじゃないってば!(笑)」
ナンパ師「無理すんなって、男欲しいもんな!」
女の子「(笑)」

このように相手の女の子をいじりながら笑いを取り、さらに決め付けることによって主導権を得る効果は、楽しい雰囲気を作り出しながら、同時に相手の女の子を楽しませつつ、トークの流れや行動の主体をナンパ師側に持ってくることが可能です。

潜在的な部分でナンパ師側が「A」と決定したら、女の子側も「A」と従うように自然に流れを組めればベストです。
こういった場合は、主導権は完全にナンパ師側にあると言えます。
ただ相手の女の子をいじる場合は、重複しますが相手の女の子の反応を窺いながら徐々に調子を上げて下さい。
あまり悪ノリが過ぎると本気で感情的に怒ってしまう女の子も稀にいます。

またその場では無難に終わっても、実は女の子が我慢していた場合などもあり、「何なのあの男、調子乗りすぎなんだけど…」と思われてしまうと、後の展開として成功は無くなってしまいます。

いじる場合は、こちらが「冗談で言っている」「悪口として言っていない」と女の子が分かるような言い回しや口調やトーンで話します。
もし、女の子が多少気分を害したとしても、しっかりと上手くフォローすることでトークの流れを悪くしないようにすることが出来るようになりましょう。

女の子をいじるということは声掛けにおいても非常に使えるテクニックです。
必ず身に付けて下さい。

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