スカウトでは無いというトークをすることで説得力を持たせる

女の子にスカウトだと思われると

・声を掛けている
・利用する為に声を掛けている
・毎日色んな女の子に声を掛けている
・チャラい男だ

などと思われてしまい、成功率が落ちてしまうことがよくあります。
その為、スカウトでは無いと信じさせることが重要な場面がよくあります。
スカウトが多くいるような街では、よりその必要性は高まります。

スカウトでは無いと説明するのに一番手っ取り早いのは、自分の職業がスカウトではなく○○だと、女の子に信じさせることです。
これは前の例で解説しました。
ここでは職業を女の子に証明しにくい人、職業の説明だけで女の子が信じ切っていないような場合のトークを解説します。

スカウトをしない理由、スカウトでは無いという状況を説得力を持たせてトークします。

ナンパ師
「スカウトって最近してるだけで逮捕されるじゃん?
 最近スカウトで逮捕されてる奴多いし、
 もし俺がスカウトだったらその足で警察に通報してくれて良いよ。(笑)
 俺、普通に生きてきてちゃんと仕事してるし、逮捕とかされたら全部台無しじゃん?
 そんなリスクある仕事したくないわー」

ナンパ師
「スカウトみたいな夜の仕事嫌いだから絶対しないよー
 仕事何?って聞かれてスカウトって恥ずかしくて言えないじゃん。
 スカウトしてその先何の仕事するの?って感じだし。
 この先30才過ぎてスカウトとかしてても恥ずかしいじゃん?(笑)
 結婚も出来ないよ。(笑)」

ナンパ師
「俺、夜系の仕事嫌いだし、嫌いな仕事したくないし、女の子に嫌いな仕事勧めたくないしね。
 女の子は夜の仕事しない方が良いよ。
 変に価値観変わって普通の生活に戻れなくなるし、夜の仕事やって病む子結構多いからねー
 夜の仕事して、昼職の人間と時間とか生活が合わなくなって、
 同じ夜の人間とつるむようになって、
 男も夜の人間って言ったらホストとかしかいないからホストにハマって、
 ホストに金使って、借金して、風俗で働くようになって、稼いだお金全部ホストに使って、
 結局ホストに捨てられて…
 って悲惨でしょ?(笑)
 金の為に夜やっても女の子は幸せにはなれないよ。」

※上記の下2つの例では、夜系の仕事を否定する形になりますので、女の子が夜系だったり、夜系を擁護する側の女の子である場合は、あまり強く否定しないようにして下さい。
スカウトでは無いということが女の子に伝わるトークになればOKです。

ナンパ師
「スカウトだったら、仕事中にカラオケに遊びに行こうとかって言わないでしょ?
 本当にスカウトだったら上司にしばかれるよ。(笑)
 スカウトじゃないし、そういった仕事の勧誘とか一切しないし、
 もし少しでもスカウトっぽいこと言ったりしたら、その時点で縁切ってくれて良いから。(笑)」

ナンパ師
「さっきまで○○で□□してたし、××時から友達と合流するし…
 もし俺がスカウトだったら、ずっと街に立って女の子に声掛けなきゃいけないでしょ?」

※これは、その日の行動がスカウトの行動と違うというトークです。
より説得力を高める為に、○○で□□していたという証拠となるレシートや、その日の行動が分かるようなメールのやり取りを女の子に見せるなどするとより効果的になります。

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