成功率抜群!女の子の興味・関心・注意を引く声掛け方法とは?

女の子の心理が警戒やネガティブな方向へ向かないように、そしてトークへと心理が向くように、声を掛けた女の子が興味を持つようなネタ、関心を引かれるようなネタ、注意を引くようなネタを声掛けに使います。

ポイント1 女の子が興味を持つことをネタにする

女の子に興味を持たせることが出来れば、スムーズにトークに引き込むことが出来ます。
極端な例、見るからにAKB48のファンという女の子に、自分の携帯のAKB48との2ショット待ち受け画面を見せて「AKB好きなの?昨日AKBと遊んだよ!」という声掛けをすれば、女の子は強く興味を持ち、嫌でもトークに引き込まれていくでしょう。

これは極端な例を出しただけで、嘘をついて騙してしまうと、トークに引き込んでも嘘がバレた時に逆に大きな不信感を抱かれトークが成立しなくなってしまう可能性が大きくなるので、バレるような嘘はつかないようにして下さい。

先程の声掛けは極端な例ですが、出来るだけ女の子の興味を持つことをネタにすることで、トークが成立しやすくなります。
声を掛ける女の子が何に興味を持っているのか、何に興味を持つのかを判断し、それを声掛けのネタにして下さい。
女の子が何に興味を持っているのかは、女の子のファッション・髪型・メイク・持っている物などから判断出来ます。
それらから、何に興味を持つかある程度推測も出来ます。
また、女の子が甘いものを好きな女の子なら甘いものに興味を持つでしょう。
これらのことを踏まえていくつか具体例を挙げていきます。

(例)女の子の着ている服
「これセシル(ブランド名)の服だよね?俺セシルめちゃくちゃ好きなんだよね~」
「セシルの服よく着るの?」

これは、服を見てどこのブランドの服か分かる知識が必要ですが、女の子が着ている服というのは、その子が気に入って着ている物であり、女の子のほとんどがファッションに興味を持っています。
ここでは見ただけで何故ブランド名まで分かったんだろう?という興味を生むという面もあります。

ブランド名まで当てるのはなかなか難しいですが、女の子の着ている服はネタとして使えます。
沢山声を掛けて、ナンパをした女の子と服のことについて話をしていると、段々女の子の服についての知識も増え、より女の子とのトークネタを増やすことが出来ます。

女の子が特徴的なファッションをしている場合はそういったことをネタにします。
極端な例では街中をドレスで歩いているような女の子がいた場合はネタにしやすくなります。
街中をドレスで歩いているということは、何かのパーティがあった、結婚式などに出席していた、キャバクラなどの出勤途中、勤務中、帰宅中などといった状況ですので、その時の状況から判断して的確にネタにします。

何かのパーティ等と判断出来れば「今日何のパーティだったの?」などと声掛け出来ます。
キャバクラの出勤途中と判断出来れば「遅刻しそうだから家からドレス着てきたんでしょ? どうせもう遅刻なんだし遊ぼうよ♪」などと声掛けすることも出来ます。

服装にバンギャ(ヴィジュアル系バンドの追っかけ)の特徴があれば、
「バンギャでしょ?誰のファンなの?」などと声掛けすることも出来ます。
本人がバンギャでバンギャの特徴をあまり出してないと思っているのに、それを気付いた場合あどは「何で分かったんだろう?」「そんなにバンギャっぽいかな?」と思うことでトークしやすくなったりしますし、ヴィジュアル系バンドに詳しければよりトークは盛り上がります。

ここではより特徴的な例を出していますが、ちょっとした部分でも声掛けのネタに出来るので、しっかりと観察して知識を増やして声掛けの幅を増やして下さい。

(例)女の子のメイク
「このアイライン可愛いね~ ちょっとサクリナ意識してる?w」

これは女の子の特徴的なメイクをネタにしています。
その時に人気のあるカリスマと言われるようなタレントの真似をする女の子は多くいます。
ファッション・髪型・メイクは一番影響を受けやすく、わかりやすい部分です。

そういった好きなタレントを意識していたり好きなタレントみたいになりたいと思っているような女の子に対して、そのタレントっぽいということやそのタレントに似ているということをネタにすることは、その女の子にとって興味のあることであり、嬉しいことになります。
そういったネタで最初から女の子を嬉しい気持ちにさせ興味も引くトークをすれば、トークの流れはスムーズになりやすくなります。

ここまでピンポイントで核心をつくようなネタでなかったとしても、女の子がメイクで力を入れているようなポイントがあれば、トークのネタにしやすくなります。

(例)女の子の髪型
「セットめっちゃ綺麗だね~ これ自分でやったの?」
「スプレーはやっぱりVo5?」
「コテは32ミリ使ったでしょ?」

オシャレな女の子は髪型にも興味を持ち、気を使ったり力を入れています。
ここでは例として、ボリュームをしっかりと出した巻き髪の女の子を想定しています。
キャバ嬢などは出勤前にセットサロンでセットしてもらったり、クラブに遊びに行く女の子は気合いを入れて友達同士でセットしあったりする子がいます。

上記の例では自分でこんな綺麗にセット出来るなんて凄いねという意味での声掛けとなっています。
その後に髪のセットに関するネタをどんどん振っていくことでトークの流れを作っていこうとするパターンです。

「セットめっちゃ上手いじゃん! 俺ここがいまいち上手くセット出来てないから俺のこの部分も綺麗にセットしてよ。(笑)」

これは同じようにセットを綺麗にしている女の子が相手ですが、少し声掛けの切り口を変化させている声掛けとなっています。

「もっと綺麗にセットするんだったら○○をこうして○○をこうしてやったが良いよ」

これは女の子よりもセットの知識や技術がある場合に、前の2つとはまた違った切り口での声掛けが出来るという例です。

「このセット○○(セットサロン名)でやったでしょ? 俺も○○のセットが一番好きだわ」

これは主にキャバ嬢相手のトークになりますが、キャバ嬢に人気のセットサロンを把握して、セットサロンごとの特徴まで把握することが出来ていれば、ここまでピンポイントにネタを絞った声掛けが出来るという例です。
女の子に「どうしてそこまで分かるんだろう?」「セットサロンの人かな?」「美容師なのかな?」という興味も出てくるので、トークの流れを作りやすくなります。

髪型に関してもより知識が豊富であればあるほど、的確にトークのネタにすることが出来ます。
あまり知識が豊富でなくても、特徴的な髪型をしていたり、綺麗な髪型をしている女の子が相手の場合、声掛けのネタにしやすいので、しっかりと意識して下さい。

(例)女の子の持っているもの
「カバンお揃いじゃん! 俺達気が合うね~♪」

これは、女の子と自分が持っているカバンがお揃いだった場合に使えるネタです。
カバンは結構定番の物を使っている女の子が多く、ヴィトンのモノグラムやダミエを使っている女の子は街で多く見ます。
自分もヴィトンのカバンを持っていればネタとして使えます。
カバンではなく財布が女の子のカバンとお揃いの柄であった場合も使うことが出来る声掛けです。

ただ、定番のカバンの場合、インパクトはあまり強くないという面もあります。
女の子の持っているカバンが新作などであった場合は「それ○○の新作じゃん! それ出てから持ってる子初めて見たわ~」といった声掛けであれば、定番より声掛けのネタにしやすくなります。

「めっちゃ買い物してるじゃん! ○○でも買い物してるねー 俺、○○の服めっちゃ好きだからちょっと今から着替えてよ?(笑)」

街では買い物袋を持っている女の子は沢山いるので、買い物袋というのも声掛けのネタに使いやすくなります。
ただ、定番の声掛けのネタでもあるので、ちょっとした工夫やアクセントをつけることで、よりトークの流れをスムーズにした方が良いでしょう。

「携帯一緒じゃん! 俺最近ドコモに変えたんだけど、待ち受けからドコモダケ消したいんだけどどうしたら良いの?(笑)」

携帯や、その他の小物も声掛けのネタに使えます。
何か特徴があればそれをネタにしてトークに繋げていくことが出来ます。

いくつか具体的な例を挙げてきましたが、その他ネタに出来ることは沢山あります。
より女の子が興味があること、興味が起きることをネタにすることで、スムーズにトークへの流れを作ることが出来ます。

ポイント2 女の子が思わず反応することをネタにする

声掛けの第一声で女の子の反応を引き出せるか引き出せないかで、成功率は大きく変わってきます。
女の子が反応しないガンシカの場合、崩すことが出来なければそこでナンパは終わりです。
その為ガンシカさせないよう、女の子が思わず反応してしまうことをネタにするようにして下さい。

(例)財布が落ちそう
「今にも財布すられそうだよー 財布ピンチだよ! 助けてーって。(笑)」

その他、ポケットから何かが落ちそう、紙袋が破れて何かが落ちそうなどといった場合には、非常に声掛けのネタに使いやすくなります。
こういった状況で反応を示さない女の子はほとんどいませんし、声を掛けた第一声で感謝されて好印象を持たれた場合、その後のトークを進めやすくなります。
これらは特殊なケースですが、様々なことが声掛けのネタに使えるのでしっかりと観察して下さい。
例に挙げている以外のケースも非常に沢山あります。

(例)何か障害がある
「危ない! そこにゲロあるよー!」

女の子が歩いている先に誰かが吐いたものなどがある場合や、水溜まりなどがある場合にも使える声掛けのネタです。
これも、女の子は何らかの反応を示すことになります。
何の反応も示さずにゲロの上を歩く女の子はいないでしょう。

(例)再会や知り合いの振りをする
「あ、この前○○で○○してたよねー?」

これは2回目に見かけた時などに使えますし、初めて見た女の子が相手でもその後上手くトークを展開出来るなら使うことが出来るでしょう。

(例)女の子が反応してしまう指摘をする
「これ前髪自分で切ったでしょ?(笑)」

これは、自分で前髪を切った女の子に対する声掛けで、
女の子は「バレちゃった」「そんなに不自然かな?」「失敗しちゃった」といった心理から、何かしらのリアクションをする女の子が多くなります。
多くの女の子は照れ笑いといった笑顔になるので、それを突破口としてトークを展開していきます。

こういった声掛けをする場合、注意するのは女の子の気分を害さないネタを選択するということです。
ただ、多くの人は実際にネタを試してみないと分からないと思うので、
色々なタイプの女の子に色々なネタを試して、その中から使えるネタを選りすぐっていくという形で、声掛けのネタの数と質を上げていって下さい。

ポイント3 女の子が喋りたいことをネタにする

女の子とトークの流れを上手く作るには、女の子がこちらの話をちゃんと聞いてくれるようなネタにするというのも重要ですが、女の子が主体的になってトークしたいというネタを上手く見付けると、女の子自身がある程度積極的にトークしてくれるので、流れを簡単に作りやすくなります。

(例)コンサート帰りの女の子
「○○のコンサート行ってたんだ? ○○の中で誰のファンなの?」

コンサート帰りの女の子にはいくつか特徴があります。
一番分かりやすい特徴はグッズを購入しているという点です。
紙袋を持っていたり、ポスターを持っていたり、カバンや紙袋にコンサートで使ううちわを入れていたりします。
そういった女の子がターゲットの場合、女の子はコンサートがどれだけ良かったのかを話したいという心理状態になります。
そういった場合、その喜びを理解出来る、話を聞いて盛り上がってあげるということが出来るなら、女の子は積極的にトークしてくれます。

これは極端な例ですが、こういった極端な例以外に、女の子がある程度積極的にトークしてくれるという様々なネタがあります。
そういったことを見極めて、ネタ振りをしていくことで良い流れのトークを組み立てて下さい。

(例)愚痴を聞いて欲しい女の子
「どうしたの? めっちゃテンション低いじゃん? 愚痴だったらいくらでも聞いてあげるよー 言ってみたら?」

これは、女の子の表情などから心理状態を読み取り、話を聞いてほしいような心理状態の女の子を上手く誘導してあげるという声掛けです。
女の子がどういったことを話したいのかというのを、短時間で読み取るのはなかなか難しいかもしれませんが、どういったことなら話してくれるのかということを意識していって下さい。

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