成功率抜群!自然に入る声掛け方法とは?

自然に入るというのは、女の子が警戒心を起こす隙を与えずに声掛けするテクニックです。
女の子が見知らぬ男に声を掛けられると、当然違和感が起こります。
その違和感から「この声を掛けてきた男は何者だろう?」「何が目的なんだろう?」「何か嫌な目に合うんじゃないか?」という心理状態になってしまいます。

違和感が起こらないように声掛けすると、警戒心も起こらずにスムーズにトークに入っていけます。
そして、余計な警戒心を起こさせずに済むとトークもスムーズに進んでいき、成功率は高まります。
ナンパの上級者であればあるほど自然な声掛けをすることが出来ます。

街で見知らぬ人間に声を掛けられるということは、想像以上に女の子にネガティブな感情を起こすということを頭に入れておいて下さい。
以下に自然に入る為のポイントを挙げていきます。

ポイント1 声を掛けるのが当たり前で、友達に声を掛けるように声掛けする

声掛けの第一声の「こんにちは」などは女の子が違和感を感じ、警戒心が起こる元だとも言えます。
基本的には、「こんにちは」でも問題無いのですが、スカウトやキャッチが街に溢れていて、女の子に警戒心が起こりやすい現状では、「こんにちは」という声掛けをするだけでも女の子が警戒心を持つ可能性が高くなります。

しかし、友達に会った時のような声を掛けるのが当たり前だというメンタルで声を掛けると女の子にとっても声を掛けられるのが当たり前だという心理状態になります。
友達に声を掛ける時と同じような気持ち、同じような雰囲気、同じような台詞で、声を掛けられた女の子も、「知り合いに声を掛けられた」と思ってしまったり、周りの人間も友達に声を掛けたと思うだけだったりするぐらい、自然に声を掛けましょう。

ここで気を付けて欲しいのは、自然な声掛けとは、あくまで友達に話し掛けるといった印象を与えるような声掛けであって、知り合いの振りをする声掛けとは異なります。
「もしかして○○ちゃんじゃない?」というようなベタな演技では、その後の展開を余程上手くしないと余計に不信感を持たれたりします。
ただし知り合いの振りというのは、上手く使うと女の子を上手くトークに誘導することが出来ます。

ポイント2 声掛けの言葉で普通にトークしていく

声掛けの第一声を「こんにちは」などの挨拶にするのではなく、いきなりトークを開始します。
そうすることで女の子に警戒心を起こす隙を与えずにトークを進めていきます。
例えば街でいきなり「すいません」と声を掛けられると、男でも「この人は何だろう?」という心理が生まれます。
しかし、そういった余計な心理を生む言葉を抜かして、いきなりトークの流れを開始することで、ネガティブな心理を生み出さずにトークの流れに女の子の心理を乗せていきます。

道聞きを例に挙げると「すいません、○○はどこですか?」と聞かれた場合、「すいません」と言われた時に「何だろう?」という警戒心やネガティブな心理が生まれます。
しかし、いきなり「○○はどこですか?」と聞かれた場合の心理は「○○はどこだったかな?」と考える状態になり、警戒心やネガティブな感情を最小限に抑えることが出来ます。
ただし、実際に道聞きをする場合には最初に何か一言入れた方が礼儀的には良いと言えます。
現状ではスカウトやキャッチが氾濫していることにより、「すいません」という言葉がよりネガティブな要素を強めています。

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