主導権を握り女の子をゲットする!

ナンパにおいて女の子をゲットする為には、主導権を取るということが非常に重要です。
主導権を取り、自分のペースで自分の思うような流れを作っていかなければ、女の子をゲットすることは出来ません。
女の子が勝手に魅力を感じてくれて、女の子が主導権を取りセックスまで行くというようなおいしい話はまずありません。

主導権を取るには、まず同じ土俵に立てなければなりません。
第一印象で「完全に恋愛対象外」「完全に格下」と思われてしまうとどうしようもありません。
同じ土俵に立つことが出来れば、あなた次第で主導権を取ることが出来ます。

一番重要なのは、気持ちの面で女の子より上に立つということです。
自分の中で格下と思っている女の子を相手にする場合には、主導権は取りやすくなります。
自分よりも格上で魅力がある女の子を相手にする場合、どうしても自分のペースで攻めることが出来ず、主導権を取ることが難しくなっていきます。
ナンパではどんな女の子であっても主導権を取るようにしなければいけません。

どちらが主導権を取るのかということはどのようにして決まってくるのか?
それは、まず第一にお互いが相手に感じる魅力のバランスによって決まってきます。
次に相手の言動によって相手を格付けしていくことによって決まってきます。

その為に、まず女の子に魅力を感じさせ、そして相手がこちらのことを格上と感じるような言動を取っていかなければなりません。
人と人、男と女の関係は色々な要素で格付けされていきます。
まず、意識的な部分での格付けがあります。
例えば、分かりやすい所では、魅力、年齢、収入、地位、ステータスなどがあります。
女の子が出会った男がとても魅力的だったり、お金持ちであったり、芸能人であったりした場合、
相手の男のことを格上と認識し、女の子が主導権を取られる側になったり、媚びる側になったりします。

次に、無意識的な部分での格付けがあります。
人は生まれて育つ内に、格上の相手が取る言動と格下の相手が取る言動が刷り込まれています。
その為、格上の相手が取る言動を取られると格上と感じ、格下の相手が取る言動を取られると格下と感じることがあります。
知り合った男が女の子の言いなりになって媚びているようだと、主導権は取れません。

親と子、兄と妹、先輩と後輩、といった上下関係におけるコミュニケーションや、彼氏と彼女の関係で彼氏が主導権を取っている場合の関係を自分の中でイメージしたり、自分が格下と思っている女の子と接すると同様の自信と余裕をもって女の子と接したりすることによって、格上としての言動を取り主導権を取りやすくなっていきます。

ただ、ここで注意して欲しいのは、主導権を取るということは偉そうにすることではありません。
下手に出ず、媚びずに、自分の都合をちゃんと優先し、女の子の自分勝手なわがままは聞かず、自信と余裕を持って女の子に接することで主導権を取るのです。

主導権を取れず、自分のペースに持っていくことが出来なければ、自分の良い所を相手に伝えることは出来ません。
主導権を取り、女の子に何かプラスになるものを与えてあげるという立場でなければ、女の子を口説き落とすことは出来ないのです。

自分のペースを貫いてゲット出来ない女の子に対して、下手に出たり媚びたりしたからといってゲット出来るようにはなりません。
そればかりか自分のペースを崩して主導権を失うと、ゲット出来る女の子すらゲット出来なくなってしまいます。

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